【進学Q&A】奨学金ってどうやって申し込むの?夢をあきらめないためのi-MEDIA学費サポートガイド

「i-MEDIAに進学したいけど、学費が心配…」
そんな不安を感じている高校生や保護者の方も多いのではないでしょうか。
実は、進学する学生をサポートするための「奨学金」という制度があります。
「名前は聞いたことがあるけど、どんな制度なの?」
「借金ってこと?」
「i-MEDIAでも利用できるの?」
今回は、入学相談室によくいただく質問にお答えしながら、奨学金についてわかりやすくご紹介します!
Q. そもそも奨学金って何?
A. 進学を応援するために、学費などをサポートしてくれる制度です。
奨学金とは、経済的な理由で進学をあきらめることがないように、国や自治体などが学費をサポートしてくれる制度です。
進学後の授業料だけでなく、教科書代や通学費、一人暮らしをする場合の生活費などに充てることもできます。
実は、高校生の中には「奨学金」という制度自体を初めて知るという方も少なくありません。
「学費が心配だから進学は難しいかも…」と思っている方も、まずはどんな制度があるのかを知ることが大切です!
Q. i-MEDIAでも奨学金は利用できるの?
A. はい!もちろん利用できます。
i-MEDIAでも、多くの学生が奨学金を利用しながら学んでいます。
利用できる奨学金には、
- 日本学生支援機構(JASSO)
- 地方自治体(都道府県・市区町村)
- NSGカレッジリーグ独自の奨学金
- 民間団体の奨学金
など、さまざまな種類があります。
その中でも、ほとんどの学生が利用しているのが日本学生支援機構(JASSO)の奨学金です。
Q. 奨学金は返さなければいけないの?
A. 奨学金には「返還が必要なもの」と「返還が不要なもの」があります。

Q. 「多子世帯支援」ってよく聞くけど、何ですか?
A. 子どもが3人以上いる世帯を対象とした、授業料などを支援する制度です。
2025年度から制度が拡充され、一定の条件を満たす多子世帯では、授業料などの減免を受けられる場合があります。
「うちは対象になるのかな?」と思う方も多いですが、家族構成だけでなく、制度ごとの条件を満たしているかどうかの確認が必要です。
また、多子世帯支援を利用するためには、日本学生支援機構(JASSO)の給付型奨学金へ申し込むことが必要になります。
「対象になるかわからない」「手続きが難しそう…」という場合も、お気軽にご相談ください。
一人ひとりの状況に合わせてご案内します。

Q. 奨学金は申し込めば誰でも利用できるの?
A. 申し込み後に審査があり、採用されると利用できます。
審査では、
- 家計状況
- 学修意欲
- 制度ごとの条件
などをもとに総合的に判断されます。
「自分が対象になるかわからない」という方も多いですが、まずは申し込み資格を確認してみることをおすすめします。
詳しくはこちら
Q. いつ申し込めばいいの?
A. 高校3年生のうちに申し込める制度があります。

Q. 奨学金だけでは学費の支払いが心配です…
A. i-MEDIAには「学費分割納入制度」があります。
日本学生支援機構(JASSO)の奨学金を利用予定の方を対象に、学費を毎月分割で納入できる制度をご用意しています。
奨学金は入学後に振り込まれるため、「学費の納入時期と奨学金の振込時期が合わない…」というケースもあります。
そんな時でも、学費分割納入制度を利用することで、無理のない計画で学費を納めることができます。

※日本学生支援機構奨学金の利用が条件となります。
初年度は分割納入事務手数料16,500円(税込)が必要です。
学費が心配な方は、まずはお気軽にご相談ください!
「進学したいけど、学費のことが不安…」
そんなときは、一人で悩まずにぜひi-MEDIAへご相談ください。
オープンキャンパスでは学費や奨学金についての個別相談も行っています。
あなたに合った制度やサポート方法をご案内しますので、気になることは何でもお気軽にご相談ください😊

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#NSG大運動会 開催✨🌤
— 国際映像メディア専門学校 (@imedia777) June 20, 2026
今年は赤組でした~‼
みんなで力を合わせて頑張ったり、他校との交流もあったり…
お天気にも恵まれ、最高の運動会でした🌟
赤組優勝おめでとう👏✨#国際映像メディア専門学校 #新潟 #専門学校 #エンタメ pic.twitter.com/nYvBHYoNE3












